安産の神様として崇敬されています
主祭神の神功皇后は、第14代仲哀天皇の皇后で第15代応神天皇の母にあたります。
神功皇后は、懐妊の身でありながら朝鮮半島へ出陣され、新羅・百済・高句麗を平定されたといわれています。
無事帰還された後に、御子である応神天皇を出産され、子育てに励まれたことから、安産・子育ての神として篤く崇敬を受けています。
このような御神徳により、御香宮神社では戌の日の安産の参拝を多くいただいております。
令和8年3月7日 祭礼行事
『献茶祭』を斎行いたします
令和8年3月4日 祭礼行事
『赤ちゃんまつり』を開催いたします
令和8年3月4日 お知らせ
『おそらく椿』を一般公開いたします
令和8年3月4日 御朱印
刺繍御朱印の授与を開始しました
3月15日 御香宮『月釜』
令和8年3月15日(日)に御香宮『月釜』が開催されます。
【日時】
令和8年3月15日(日)
9時〜14時(1時間毎)
※9、10時は正会員のみのご案内となります。
【場所】
御香宮神社 九香軒
【ご奉仕担当】
西村宗靖社中(裏千家)
【参加費】
1席 1,500円
以下のページより詳細をご覧いただき、ご予約ください。